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「セシルのもくろみ」のドラマの全動画(1話~9話<最終回>)を見放題で視聴する方法

更新日:

2017年7月からフジテレビの木曜劇場で放送された真木よう子主演のドラマ「セシルのもくろみ」。

「セシルのもくろみ」とは、2008年から2010年まで女性雑誌「STORY」に連載された唯川恵による同名小説が原作となっています。

物語は、ファッション雑誌業界を舞台に一人の専業主婦だった女性がモデルとして成り上がっていくというストーリーです。

泥沼の人間関係と、女性同士の熱い友情も描いた、大人の女性に向けたドラマとも言えます。

主演の真木よう子の脇を固める豪華女優陣たち(吉瀬美智子、伊藤歩、板谷由夏、長谷川京子)も、このドラマの魅力を大いに引き立ててくれています。

ドラマ「セシルのもくろみ」は、まだDVD化されていないため、地上波放送されていた時に録画していた方以外は視聴することが非常に困難です。

しかし、動画配信サービスを利用することで、ドラマ「セシルのもくろみ」の全動画を今すぐ見放題で視聴することができます。

今回は、ドラマ「セシルのもくろみ」の全動画を見放題で配信している動画配信サービスと、その視聴方法について書いてみたいと思います。

ドラマ「セシルのもくろみ」の全動画(1話~最終回)を見放題で配信している動画配信サービス

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こういった無料で視聴できるサイトにアップロードされた動画は、すぐにリンク切れが起こるため目的の動画にたどり着くまでに何度も検索をかけるようになります。

しかも、動画を再生しただけでウィルスに感染してしまうという危険性もあります。

なので、しっかりと著作権を通した動画配信サービスを利用して視聴することをおすすめします。

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ドラマ「セシルのもくろみ」の全動画(1話~最終回)
<FODプレミアムで視聴できるドラマ「セシルのもくろみ」の見放題動画>

  • 第1話の動画「この夏最も華やかな女達の生きる道!幸せ比べ競争」
  • 第2話の動画「誰も知らないトップモデルの裏の顔」
  • 第3話の動画「女王の深い闇と知りすぎた女」
  • 第4話の動画「不倫暴露でドロドロ ヤバい女達の乱闘開幕 平手打ちに罵り合い!絶句の夜」
  • 第5話の動画「女の友情、永遠に…涙の岸辺」
  • 第6話の動画「ついに変身!美しくなった私…第二章へ」
  • 第7話の動画「恐怖の新女王降臨!地獄のトークショー」
  • 第8話の動画「恐怖!女王の晩餐会 悪夢の宴」
  • 第9話(最終話)の動画「最終回!5人の女の生きる道」
  • FODプレミアムでは、ドラマ「セシルのもくろみ」の動画以外にも、過去にフジテレビで放送されたドラマ、アニメ、バラエティー番組などの動画を見放題動画として視聴することもできます。

    このように、FODプレミアムを利用することで、ドラマ「セシルのもくろみ」の全動画(1話~最終回)を見放題で視聴することができるようになります。

    ドラマ「セシルのもくろみ」の全動画(1話~最終回)を視聴する方法

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    1ヶ月間無料お試し登録について詳しく知りたい方は、下記の記事をご覧ください。

    ドラマ「セシルのもくろみ」の作品情報

    ドラマ「セシルのもくろみ」の作品概要

    ファッション雑誌業界を舞台に専業主婦、独身、共働き、シングルマザーなど様々な立場の女性たちがぶつかり合いながらも幸せを探していく女性たちの物語。
    主演は、演技派女優として実力、人気共に確固たる地位をほこる真木よう子。
    オンナのもくろみうごめくファッション誌業界で、一般主婦から読者モデルへと羽ばたき成長していく主人公を演じる今作では、“美”から遠ざかっていた主婦役に挑戦、日頃、凛(りん)とした魅力で圧倒的な存在感を放つ女優・真木よう子とは一味違ったラフでアットホームな表情をお見せします。
    さらに吉瀬美智子、伊藤歩、板谷由夏、長谷川京子が集結!
    オトナのオンナの代名詞とも言える豪華女優陣が華麗にドラマを盛り立てていきます。
    そのほか、金子ノブアキ、徳井義実、リリー・フランキーといった個性豊かな異色の男性キャストも出演。
    オトナの魅力あふれる俳優陣の貴重な競演にご期待ください。

    ドラマ「セシルのもくろみ」の作品データ&スタッフ

  • 原作:唯川恵「セシルのもくろみ」(光文社文庫刊)
  • 脚本:ひかわかよ
  • 音楽:井筒昭雄
  • プロデュース:太田大/金城綾香/浅野澄美
  • 演出:澤田鎌作/並木道子/高野舞
  • 制作:フジテレビ第一制作室
  • ドラマ「セシルのもくろみ」の登場人物(キャスト)

  • 宮地奈央役(真木よう子)
  • 宮地伸行役(宇野祥平)
  • 宮地宏樹役(佐藤瑠生亮)
  • 森泰生役(加藤雅人)
  • 浜口由華子役(吉瀬美智子)
  • 安永舞子役(長谷川京子)
  • 坂下葵役(佐藤江梨子)
  • 小田萌子役(藤澤恵麻)
  • 手島レイナ役(芦名星)
  • 南城彰役(リリー・フランキー)
  • 石井修也役(眞島秀和)
  • 黒沢洵子役(板谷由夏)
  • 沖田江里役(伊藤歩)
  • 平井早紀役(石橋けい)
  • 小池雅美役(小野ゆり子)
  • 山上航平役(金子ノブアキ)
  • 安原トモ役(徳井義実)
  • 登坂千絵役(伊藤修子)
  • ドラマ「セシルのもくろみ」の主題歌

  • 夜の本気ダンス『TAKE MY HAND』(Getting Better Records)
  • ドラマ「セシルのもくろみ」の全動画のあらすじ(ネタバレあり)

    「セシルのもくろみ」の第1話の動画あらすじ

    「セシルのもくろみ」の動画の第1話「この夏最も華やかな女達の生きる道!幸せ比べ競争」

    宮地奈央(真木よう子)は、金型仕上げのエンジニアである夫・伸行(宇野祥平)、中学生の息子・宏樹(佐藤瑠生亮)と北春日部に暮らす主婦。
    息子に少しでも多くご飯を食べさせることや、パート先の惣菜店のお手製ポテトサラダが人気なことなど、日々の小さな幸せが自分の幸せだと満足している、体育会出身の威勢が良い女性。
    ある日、奈央は、人気女性ファッション誌『ヴァニティ』の編集デスク・黒沢洵子(板谷由夏)から読者モデルとしてスカウトされる。
    南城彰(リリー・フランキー)が編集長を務める『ヴァニティ』には、「ハマユカ」の愛称で知られ、絶大な人気を誇る浜口由華子(吉瀬美智子)がカバーモデルとして君臨。
    情報番組のコメンテーターとして活躍中の安永舞子(長谷川京子)も、かつてはモデルとして在籍していた。
    ファッションブランドのPRの職を失い、今はファッションライターとして大成しようともがいている沖田江里(伊藤歩)は、洵子から奈央のことを聞き、北春日部まで会いに行く。
    そこで江里は、命がけで稼げるモデルにする、と必死に説得し、一度は誘いを断っていた奈央をオーディションに参加させる。
    しかし、自分を美しく見せること自体に抵抗を感じていた奈央は、撮影でうまく笑うことすらできない。
    それでも奈央は、江里やカメラマンの山上航平(金子ノブアキ)、カリスマヘアメイクの安原トモ(徳井義実)の力を借りて撮影に挑み・・・。

    「セシルのもくろみ」の第2話の動画あらすじ

    「セシルのもくろみ」の動画の第2話「誰も知らないトップモデルの裏の顔」

    宮地奈央(真木よう子)は、フリーライターの沖田江里(伊藤歩)、カメラマンの山上航平(金子ノブアキ)、カリスマメイクの安原トモ(徳井義実)と組み“チーム・ミヤジ”として雑誌『ヴァニティ』の人気読者モデルを目指すことになった。
    その矢先、奈央は、江里が勝手にSNSを立ち上げていたことに憤慨。
    一度は企画を拒絶するが、トモの説得もあり、自分のことを認めさせた上で這い上がってやる、と宣言する。
    ある日、奈央は、『ヴァニティ』編集部がある晴海書房で“ハマユカ”こと人気モデルの浜口由華子(吉瀬美智子)に出会い、自宅に遊びにこないかと誘われる。
    さっそく葉山にある由華子の邸宅を訪れた奈央は、そのおしゃれな暮らしぶりに圧倒されるものの、息子同士が同じ学校で先輩後輩の間柄ということもあって彼女と意気投合。
    由華子から何着か服をもらった奈央は、彼女への憧れを強く抱き「ハマユカになる」などと言い出して江里を呆れさせる。
    そんな折、『ヴァニティ』の専属モデルふたりが撮影現場で殴り合い寸前のケンカをするというトラブルが起きる。
    編集デスクで読者モデルの担当でもある黒沢洵子(板谷由夏)は、問題を起こした専属モデルたちが解雇される可能性もあることを視野に入れ、読者モデルの中からひとり、専属モデルに推薦しようと考えている、と江里たちライターに伝える。
    江里は、すぐに奈央に連絡し、このチャンスをものにしようと張り切るが・・・。

    「セシルのもくろみ」の第3話の動画あらすじ

    「セシルのもくろみ」の動画の第3話「女王の深い闇と知りすぎた女」

    トラブルを起こした『ヴァニティ』の専属モデルふたりが解雇される。
    奈央(真木よう子)は、このチャンスをモノにしようと張り切る江里(伊藤歩)とともに、『ミヤジ改造計画』のネタ探しを続けていた。
    ところがその矢先、由華子(吉瀬美智子)がものもらいを患い、予定されていた撮影がすべて中止になってしまう。
    編集長の南城(リリー・フランキー)は、撮影スケジュールの組み直しを指示するとともに、由華子が間に合わなかった場合の代案を考えるために編集部員たちを集める。
    そこで洵子(板谷由夏)は、由華子の代わりを読者モデルに任せてもらえないか、と提案した。いま在籍している15人に、街頭スカウトで15人加えられればカバーできる、というのだ。
    南城の了承を得た洵子は、江里や早紀(石橋けい)らライター達にモデル探しを指示する。
    同じころ、奈央は、葉山にある由華子の邸宅を訪ねていた。
    由華子がものもらいではなく、夫・和真(神尾佑)によるDVでケガをしたと確信した奈央は、警察に行くべきだと主張する。
    しかし由華子は、その必要はないと言い切る。
    すると奈央は、今度こそ由華子に弟子入りさせてもらう、などと言い出し、勝手に夕飯の準備を始め・・・。
    江里はモデル探しを続けながら、奈央とともに今回の企画『秋色大研究』のためのコーディネートを考え始める。
    そんな中『ヴァニティ』編集部を揺るがす“事件”が発生し・・・。

    「セシルのもくろみ」の第4話の動画あらすじ

    「セシルのもくろみ」の動画の第4話「不倫暴露でドロドロ ヤバい女達の乱闘開幕 平手打ちに罵り合い!絶句の夜」

    奈央(真木よう子)は、家庭も『ヴァニティ』も何も手放すつもりはない、という由華子(吉瀬美智子)の強い思いを知る。
    一方、江里(伊藤歩)は、洵子(板谷由夏)と副編集長の石田(眞島秀和)が密談しているところを偶然目撃し、ふたりの間で何らかの取り引きがあったことを察する。
    『ヴァニティ』は、新たな専属モデルとして手島レイナ(芦名星)と契約する。
    そして、読者モデルの中から昇格したのは、奈央ではなく葵(佐藤江梨子)だった。
    葵が発案したメイク企画が、読者アンケートでも反応が良かったことが決め手となったらしい。
    そんな折、江里は、石田と葵が車の中で抱き合っているところを見てしまう。
    奈央と会った江里は、石田たちのことを話し「このネタを使わない手はない」と言い出す。
    しかし奈央は「そんなやり方で専属になんかなりたくない」と言って江里を諭す。
    同じころ、洵子の元にも、石田と葵がホテルに入っていくところを撮影した写真が送られてくる。
    差出人は不明だった。洵子に会いに行った江里は、石田との密談の件を切り出す。
    そこで江里は、葵を専属モデルにしたい石田と、読者モデルから専属モデルを出したい洵子が手を組んでいたことを知る。
    洵子は、編集会議の場で葵の不倫を報告する。
    編集長の南城(リリー・フランキー)は、石田に休養を命じると、洵子を副編集長代理に指名し・・・。

    「セシルのもくろみ」の第5話の動画あらすじ

    「セシルのもくろみ」の動画の第5話「女の友情、永遠に…涙の岸辺」

    奈央(真木よう子)は、2016年11月号をもって『ヴァニティ』を卒業することになった。
    読者モデル担当の洵子(板谷由夏)は、葵(佐藤江梨子)と萌子(藤澤恵麻)の間で起きたトラブルの責任を鑑み、読者モデルの企画自体を考え直すことになった、と卒業の経緯を奈央と江里(伊藤歩)に説明する。
    それを受けて江里は「きちんと奈央を卒業させてやりたい」と『ミヤジ改造計画』最終回の企画書を洵子に提出する。
    企画の練り直しを経て洵子がOKを出したのは、奈央の1日寺修行。
    しかも、あくまでも仕上がり次第という条件付きだ。
    江里は、さっそく奈央とカメラマンの山上(金子ノブアキ)を連れてとある寺を訪れる。
    同じころ、晴海書房のスタジオでは、由華子(吉瀬美智子)が撮影のスタンバイをしていた。
    そこで由華子は、雅美(小野ゆり子)から、新たに専属モデルとなったレイナ(芦名星)を紹介される。
    レイナは由華子の大ファンなのだという。レイナが去った後、由華子は、読者モデルの企画をやめるのは本当なのかと洵子に尋ねた。
    洵子は、それを認め「ヴァニティも変わっていかなければいけない」と答える。
    奈央は、江里とともに山登りや寺での作務、写仏など、ひとつひとつに集中して取り組む。
    そんな奈央の姿を見ていた江里は・・・。

    「セシルのもくろみ」の第6話の動画あらすじ

    「セシルのもくろみ」の動画の第6話「ついに変身!美しくなった私…第二章へ」

    読者モデル企画の廃止に伴い、奈央(真木よう子)は『ヴァニティ』を卒業した。
    一方、離婚が成立した由華子(吉瀬美智子)は、シングルマザーとして再出発することになった。
    それから数カ月後、奈央の前に、突然、江里(伊藤歩)が現れる。奈央が『ヴァニティ』の専属モデルとして迎え入れられることになったというのだ。
    実は、読者モデル企画を廃止して以降、『ヴァニティ』の売り上げ部数は徐々に落ちていた。
    そこで洵子(板谷由夏)は、思い切ったテコ入れをするために、奈央を専属モデルとして迎えてはどうか、と編集長の南城(リリー・フランキー)に提案したのだ。
    毎月の読者アンケートにも、奈央がいなくなったことを寂しがるコメントが届いていたらしい。
    早速、6月号のワンピース特集に参加することになった奈央は、江里やトモ(徳井義実)の協力の下、プロのモデルとしてカメラの前に立つための特訓を開始した。
    だが、いざ撮影が始まると、緊張のせいか奈央はうまくポーズや表情を作ることができず、カメラマンや出番を待っていたレイナ(芦名星)の怒りを買ってしまう。
    そんな中、有名海外ブランド『フェローニ』の日本上陸50年を記念した3誌限定のタイアップ企画に『ヴァニティ』が選ばれる。
    『フェローニ』は江里にとっても特別な思い入れがあるブランドだった。
    南城と洵子は、無名のモデルを起用したいという先方からのリクエストもあり、奈央を推薦することにしたが・・・。
    そんな奈央の姿を見ていた江里は・・・。

    「セシルのもくろみ」の第7話の動画あらすじ

    「セシルのもくろみ」の動画の第7話「恐怖の新女王降臨!地獄のトークショー」

    奈央(真木よう子)は、由華子(吉瀬美智子)から『ヴァニティ』を卒業する、と打ち明けられる。
    編集長の南城(リリー・フランキー)から「40代のキャリア女性をターゲットにした新雑誌でカバーモデルをやってほしい」と依頼されたからだという。
    「この歳でまた新しいことを始められるなんて、幸せなことだと思わない?」。
    由華子は、そう言って奈央に笑顔を見せた。由華子の最後の撮影の日、スタジオには南城や洵子(板谷由夏)ら編集部の面々はもちろん、奈央たちも駆けつける。
    無事撮影を終えた由華子は、皆に別れの挨拶をすると『ヴァニティ』の新しいカバーモデルだと言って舞子(長谷川京子)を紹介する。
    由華子が去った後、舞子は、奈央やレイナ(芦名星)ら専属モデルを集めた。
    そこで舞子は「自分には読者を増やす責任があるのだから、奈央たちにも、いつどこで誰に見られても『ヴァニティ』の名に恥じない振る舞いをしてもらいたい」と告げる。
    続けて舞子は「ついてこられない場合は自分から降りてほしい」と言い放った。
    そんな中、洵子は、江里(伊藤歩)たちライター陣を集め、専属モデル5人で行うウェブ企画の実施を発表する。
    専属モデルそれぞれの素の魅力を伝えるための企画で、人気投票の1位になったモデルは、舞子のお披露目も兼ねたトークショーにも出演させるという。
    だが、その企画で奈央が組むことになったライターは江里ではなく・・・。

    「セシルのもくろみ」の第8話の動画あらすじ

    「セシルのもくろみ」の動画の第8話「恐怖!女王の晩餐会 悪夢の宴」

    奈央(真木よう子)は、舞子(長谷川京子)のお披露目を兼ねたトークショーでモデルを辞めようと思った理由を問われ「モデルなんかより大事なものがあると気付いた」と発言し、集まったファンたちをざわつかせる。
    失言に気づいた奈央は、舞子の巧みな話術によって助けられ、何とかその場を乗り切った。
    だがその直後、レイナ(芦名星)がいきなり妊娠と『ヴァニティ』の卒業を発表し・・・。
    晴海書房に戻った奈央は、江里(伊藤歩)とともにトークショーの反省会をする。
    その席で江里は、編集長の南城(リリー・フランキー)が異動になり、由華子(吉瀬美智子)がカバーモデルを務める予定だった新雑誌創刊の話も白紙になったことを奈央に打ち明ける。
    一方『ヴァニティ』編集部では、新編集長の平林(石田佳央)がこれまでの共感路線を捨てて、よりハイクラスな方向へと転換する編集方針を打ち出し、洵子(板谷由夏)たち編集部員を困惑させる。
    そこには、舞子の意向が大きく反映されているらしい。
    ある日奈央は、古書店の店先にいたおしゃれな老婦人を見かけ、心をひかれる。
    トモ(徳井義実)によれば、その女性はハナちゃん(大方斐紗子)と呼ばれている、ちょっとした有名人なのだという。
    そんな折、奈央と江里は、南城からの呼び出しでとある高級中華料理店を訪れる。
    するとそこに、由華子や舞子、洵子もやってきて・・・。

    「セシルのもくろみ」の第9話(最終回)の動画あらすじ

    「セシルのもくろみ」の動画の第9話(最終回)「最終回!5人の女の生きる道」

    奈央(真木よう子)は、由華子(吉瀬美智子)から、新しく立ち上げる雑誌のカバーモデルになってほしい、と誘われる。
    ある大手IT系企業が『ジョワイユ』という女性誌を創刊するのだという。
    由華子に連れられて『ジョワイユ』の創刊準備室を訪れた奈央は、編集長を紹介される。
    それは、晴海書房を辞めたばかりの洵子(板谷由夏)だった。
    しかも、由華子はモデルをやめて、洵子の下で新人編集者として働くのだという。
    一方、山上(金子ノブアキ)やトモ(徳井義実)は『ヴァニティ』元編集長の南城(リリー・フランキー)も晴海書房を辞めてしまったことを知る。
    『ヴァニティ』編集部内では、南城が洵子や由華子と合流するのではないか、と危機感を募らせる。
    事実、舞子(長谷川京子)がカバーモデルとなった8月号は過去最高の売り上げだったにもかかわらず、続く9月号はリニューアル前より販売部数を落としていたのだ。
    由華子たちからの誘いを受けるべきか悩んでいた奈央は、江里(伊藤歩)に相談を持ちかける。
    だが、実は江里も、あるところから誘われており、悩んでいた。奈央と江里は、お互いに自分自身で悔いのない答えを出そう、と決めて・・・。

    まとめ

    今回は、ドラマ「セシルのもくろみ」の全動画を見放題で配信している動画配信サービスと、その視聴方法について書いてみました。

    動画を無料で視聴できるYou Tube、PANDORA(パンドラ)、Dailymotion(デイリーモーション)などにアップロードされている違法な動画はすぐに削除されてしまうため、なかなか動画を見つけることが困難です。

    ましてや、ウィルスに感染する怖れもあるので、しっかりと著作権を通した動画配信サービスで視聴することが最も安全です。

    ドラマ「セシルのもくろみ」の全動画(1話~最終回)を見放題で配信しているのは、フジテレビが提供するオンデマンドサービス「FODプレミアム」です。

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