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「コンフィデンスマンJP」の動画(1話~最終回)を見放題で視聴する方法

更新日:

2018年4月9日からフジテレビの月9ドラマ枠で放送されている長澤まさみ主演のドラマ「コンフィデンスマンJP」。

ドラマ「コンフィデンスマンJP」とは、3人の信用詐欺師(コンフィデンスマン)たちが厳密なサギ計画を練り、悪徳大富豪たちから金をだまし取る物語です。

作品の印象としては、痛快かつ、エンターテインメント要素の強いコメディードラマに仕上がっています。

このドラマは、現在地上波で放送中のドラマであるため、リアルタイムでなければ視聴することができません。

しかし、ある動画配信サービスを利用すれば、地上波で放送された後にドラマ「コンフィデンスマンJP」の動画を見放題動画として何度でも視聴できるようになります。

今回は、ドラマ「コンフィデンスマンJP」の動画(1話~最終回)を見放題で配信しているサイトと、その視聴方法について書いてみたいと思います。

「コンフィデンスマンJP」の動画(1話~最終回)を見放題で配信しているサイト

「コンフィデンスマンJP」の動画(1話~最終回)を見放題で配信しているのは、現在このドラマを放送しているフジテレビの動画配信サービス「FODプレミアム」というサイトです。

「コンフィデンスマンJP」の動画(1話~最終回)

YouTube(ユーチューブ)、Pandora(パンドラ)、Daily motion(デイリーモーション)などでも「コンフィデンスマンJP」の動画がアップロードされていますが、すべて違法にアップロードされた動画なので、すぐに削除されて観れなくなってしまいます。

なので、リンク切れが起きない公式の動画配信サービス「FODプレミアム」にて視聴することをおすすめします。

FODプレミアムとは、フジテレビで放送された番組の動画を見放題で楽しむことができるオンデマンドサービス(定額見放題)です。

過去の番組の動画だけではなく、今現在放送中のドラマなどの動画も地上波放送後に見放題で視聴できるサービスです。

FODプレミアムでは、ドラマ「コンフィデンスマンJP」の各話、地上波放送終了後から見放題動画として配信されていきます。

<ドラマ「コンフィデンスマンJP」の配信予定>

  • 第1話の動画「華麗なる詐欺師 今夜の標的は強欲非道ゴッドファーザー!!」(2018年4月9日)
  • 第2話の動画「冷酷非情の美しきリゾート女王の秘密を暴け!!」(2018年4月16日)
  • 第3話の動画「金まみれセクハラ美術評論家と対決!!」(2018年4月23日)
  • 第4話の動画「舞台は映画の都 パワハラ社長を倒せ」(2018年4月30日)
  • 第5話の動画「名医の汚れた顔を暴け!!」(2018年5月7日)
  • 第6話の動画「強欲非道のエリートから故郷を守れ」(2018年5月14日)
  • 第7話の動画「骨肉の遺産争い 暴かれる家族の秘密」(2018年5月21日)
  • 第8話の動画「パワハラ暴言姫 悪業の真相を暴け!!」(2018年5月28日)
  • 第9話の動画「IT社長の強権 支配から選手を守れ」(2018年6月4日)
  • 第10話(最終回)の動画「目に見える物が真実とは限らない・・・何が本当で何が嘘か」(2018年6月11日)
  • 「コンフィデンスマンJP」の動画を視聴するには?

    「コンフィデンスマンJP」の動画(1話~最終回)を見放題で視聴するためには、FODプレミアムへの会員登録が必要です。

    FODプレミアムの会員登録をしなくても、見逃し配信として「コンフィデンスマンJP」の動画を無料で視聴することもできますが、その場合の視聴期限は1週間のみです。

    なので、後からまとめて「コンフィデンスマンJP」の動画を全話イッキ見したい方や、放送終了後しばらく見放題動画として観ていたいという方は、FODプレミアムの会員登録が必要になります。

    会員登録は、PCやスマホなどから簡単に行えます。

    そして、FODプレミアムのサービスを利用するには、月額888円の利用料金が発生します。

    月額888円利用料金は高いのか?安いのか?

    「コンフィデンスマンJP」のドラマを観るだけに月額888円を支払うのは高いかもしれませんが、FODプレミアムの会員になると他のドラマ動画も同時に見放題で楽しむことができます。

    例えば、フジテレビで放送された最近の月9ドラマだけで言えば、以下のドラマ動画もすべて全話見放題で視聴できます。

    これは、ほんの一部の動画にすぎませんが、地上波放送が終了したドラマでも後から見放題で視聴できます。

    FODプレミアムの会員になると、その他のドラマ、アニメ、バラエティー番組の動画も見放題で楽しめます。

    なので、DVDを1枚ずつレンタルしてきたり、ネットで1話ずつ都度購入して観る動画の料金よりも、全然安いです。

    ドラマ「コンフィデンスマンJP」の全動画(1話~最終回)を後からイッキ見したい方や、過去にフジテレビで放送されたドラマを1話から観返そうとしている方などは、FODプレミアムへの会員登録をおすすめします。

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    ドラマ「コンフィデンスマンJP」の作品情報

    「コンフィデンスマンJP」の全体のあらすじ

    この物語の主人公・ダー子(長澤まさみ)は年齢不詳、正体不明、とにかく規格外で無軌道なコンフィデンスウーマン。
    お金とファッションとおいしい食べ物に目がない、やや天然な女性。
    都内の高級ホテルのスイートルームに居を構え、業界を牛耳る悪徳大富豪たちをターゲットに日夜、詐欺の計画を練っています。
    彼女の目的は、彼らのばく大な財産を根こそぎだまし取ること。
    行動を共にするのは真面目で小心者の若きコンフィデンスマン・ボクちゃん(東出昌大)と、百戦錬磨のベテランコンフィデンスマン・リチャード(小日向文世)。
    このチームが、悪徳企業のドンやマフィアのボスなど欲望にまみれた金の亡者たちから、あらゆる手段を使って金を巻き上げようとチームとして動きます。
    武器は、ダー子の天才的知能と抜群の集中力。彼女は、あらゆる職業の専門知識を短期間でマスターし、さまざまな職業人になりすまします。
    彼らは、抜群のチームワークで常識外れの作戦を仕掛け、一度狙ったターゲットは絶対に逃しません。
    だまし、だまされ、時には味方さえ欺くことも。
    彼らが、どんな奇想天外なトリックでターゲットから巧妙に金を奪うのか。
    予想もつかないだまし合いの始まりです!

    「コンフィデンスマンJP」の作品データ&スタッフ

  • 脚本:古沢良太
  • 音楽:fox capture pla
  • 企画:成河広明
  • プロデュース:草ヶ谷大輔/古郡真也
  • 演出:田中亮/金井紘/三橋利行
  • 制作・著作:フジテレビ
  • 「コンフィデンスマンJP」のキャスト

  • 長澤まさみ
  • 東出昌大
  • 小日向文世
  • 江口洋介
  • 吉瀬美智子
  • 石黒賢
  • 佐野史郎
  • かたせ梨乃
  • 内村光良
  • 竜雷太
  • 「コンフィデンスマンJP」の主題歌

  • 「ノーダウト」Official髭男dism

    「コンフィデンスマンJP」の動画(1話~最終回)まとめ(ネタバレあり)

    「コンフィデンスマンJP」10話(最終回)の動画のあらすじ

    ダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)は、新たな詐欺のターゲットとして、若くして億万長者となったIT企業の社長・桂公彦(小池徹平)に狙いを定める。
    桂は、人気アプリ『モスモス』を開発した株式会社モスモスの代表。
    大のスポーツ好きでもある桂は、さまざまなプロスポーツクラブを買収してきたが、クラブを私物化し、横暴ともいえる現場介入を繰り返してチームを崩壊させては放り出していた。
    ダー子たちが桂をターゲットにしたのも、応援していた独立リーグの野球チームと、下部リーグに属する地元のサッカーチームを桂によって潰されたちょび髭(瀧川英次)からの要請だった。
    ダー子たちは、野球界やサッカー界から締め出されている桂が次に目を付けるのはプロ化目前の卓球だと推測。
    鴨井ミワ(平野美宇)が所属する『東京ジェッツ』に、ダー子とボクちゃん扮する元中国ナショナルチームの選手が加入したという設定で、桂に買収話を売り込む。
    しかし桂は、その話には乗ってこなかった。
    情報収集を続けていた五十嵐(小手伸也)によれば、どうやら桂はプロバスケットボールチームを狙っているらしい。
    そこでダー子は、ホームレス同様の生活を送っていた元日本代表候補の半原敦(和田聰宏)や、街中で見つけた外国人らを巻き込み、架空のバスケチーム『熱海チーターズ』を結成するが・・・。

    「コンフィデンスマンJP」9話の動画のあらすじ

    ダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)は、新たな詐欺のターゲットとして、若くして億万長者となったIT企業の社長・桂公彦(小池徹平)に狙いを定める。
    桂は、人気アプリ『モスモス』を開発した株式会社モスモスの代表。
    大のスポーツ好きでもある桂は、さまざまなプロスポーツクラブを買収してきたが、クラブを私物化し、横暴ともいえる現場介入を繰り返してチームを崩壊させては放り出していた。
    ダー子たちが桂をターゲットにしたのも、応援していた独立リーグの野球チームと、下部リーグに属する地元のサッカーチームを桂によって潰されたちょび髭(瀧川英次)からの要請だった。
    ダー子たちは、野球界やサッカー界から締め出されている桂が次に目を付けるのはプロ化目前の卓球だと推測。
    鴨井ミワ(平野美宇)が所属する『東京ジェッツ』に、ダー子とボクちゃん扮する元中国ナショナルチームの選手が加入したという設定で、桂に買収話を売り込む。
    しかし桂は、その話には乗ってこなかった。
    情報収集を続けていた五十嵐(小手伸也)によれば、どうやら桂はプロバスケットボールチームを狙っているらしい。
    そこでダー子は、ホームレス同様の生活を送っていた元日本代表候補の半原敦(和田聰宏)や、街中で見つけた外国人らを巻き込み、架空のバスケチーム『熱海チーターズ』を結成するが・・・。

    「コンフィデンスマンJP」8話の動画のあらすじ

    ダー子(長澤まさみ)とボクちゃん(東出昌大)は、リチャード(小日向文世)からの頼みを引き受け、元モデルで女医の美濃部ミカ(りょう)をターゲットにする。
    以前リチャードは、福田ほのか(堀川杏美)が経営しているメンズエステ店に通っていた。
    だが、店を畳んでミカの会社に転職したほのかは、ミカからひどいパワハラを受け続けたことが原因で心身ともに病み、退職に追い込まれてしまったのだ。
    ほのかは、弁護士を名乗っていたリチャードに、ミカの暴言を録音したボイスレコーダーを託し、謝罪と慰謝料を求めていた。
    ミカは、美容整形クリニックを開業後「ミカフーズ」「ミカサロン」などさまざまな事業を立ち上げて成功を収めた総合商社「ミカブランド」の代表。
    その旗艦店は「ミカクリニック」だ。
    ミカはモデル時代に結婚、二児を設けるも離婚。
    事業で成功してからは育児もシッター任せにしていた。
    毎年、ミス・ミカブランドコンテストを主催していたが、1番目立っているのは優勝者ではなく審査委員長のミカ自身という出たがりぶりで、激高しやすい性格も社内では有名らしい。
    リチャードは、ダー子のデリカシーのない発言に憤慨し、ボクちゃんとふたりだけでミカを騙そうとした。
    しかしミカは、ボクちゃんが考えた作戦には興味を示さなかった。
    そこでダー子は、フランスの老舗高級ブランドのお家騒動を利用してミカに近づこうとするが・・・。

    「コンフィデンスマンJP」7話の動画のあらすじ

    ダー子(長澤まさみ)とボクちゃん(東出昌大)は、リチャード(小日向文世)の知り合いで、服役中の矢島理花(佐津川愛美)という女性が資産家の末娘であることを知る。
    理花の父親は、鎌倉に住む資産家で現在闘病中の与論要造(竜雷太)という男だった。
    五十嵐(小手伸也)によれば、その正体は違法すれすれの株式操作で荒稼ぎしていた経済ヤクザだという。
    理花は要造が愛人に産ませた子どもだったため、母親や兄姉からひどいいじめを受けていたらしい。
    ゆえに理花は10歳のときに要造のもとを離れて実母のところに戻ったものの、結局17歳でその家も飛び出してしまっていた。
    理花と面会したダー子は、彼女が要造の家を出て以来18年もの間、一度も連絡を取っていなかったことを知ると、理花に成りすまして要造のもとを訪ねる。
    理花の兄・祐弥(岡田義徳)と姉の弥栄(桜井ユキ)は、突然現れたダー子に疑いの目を向けていた。
    そんななか、ボクちゃんは、ダー子が要造に話した作り話のせいで、理花を振った造り酒屋の息子役を演じる羽目になり・・・・・・。

    「コンフィデンスマンJP」6話の動画のあらすじ

    自転車で一人旅をしていたボクちゃん(東出昌大)は、山間にある十色村でラーメン店を営む夫妻と知り合う。
    夫妻は、この村に特産品などを販売する「ふるさとふれあいモール」が出来ることを喜んでいた。
    ところがその2年後、再び村を訪れたボクちゃんは、ふれあいモールがいつの間にか産業廃棄物処理場建設計画に変わっていることを知る。
    このプロジェクトを手掛けていたのは、地方再生や町おこしを得意とするコンサルタント、斑井満(内村光良)だった。
    斑井は、町おこしのプロジェクトを持ちかけてタダ同然の金額で土地を買い付けると、プロジェクトを頓挫させて、知り合いの産廃処理会社に土地を転売していた。
    ボクちゃんは、ダー子(長澤まさみ)とリチャード(小日向文世)に、産廃処理場の建設工事を止める手助けを頼んだ。
    ダー子は、金にならないという理由で話に乗らなかったが、工事を止めるだけならその土地から遺跡があった証拠が出てくればいい、と助言する。
    リチャードから縄文土器を借りたボクちゃんは、アルバイトに扮して潜入し、現場で土器を見つけたと報告する。
    すると斑井は、いきなりその土器を叩きつけて粉々に壊してしまう。
    ボクちゃんを手伝うことにしたダー子は、五十嵐(小手伸也)に斑井の情報収集を依頼。
    彼の父親・万吉が、家族を顧みずに遺跡発掘に明け暮れていたアマチュアの考古学研究者だったことを知り・・・。

    「コンフィデンスマンJP」5話の動画のあらすじ

    ダー子(長澤まさみ)たちは、野々宮総合病院理事長の野々宮ナンシー(かたせ梨乃)を新たなターゲットにする。
    虫垂炎を起こしたリチャード(小日向文世)の手術を担当した同病院の外科医・田淵安晴(正名僕蔵)を、ナンシーがクビにしたのがきっかけだった。
    芸能界で活躍した元モデルのナンシーは、開業医と玉の輿婚をした。
    夫亡き後は病院の経営を引き継ぎ、知名度とイメージ戦略を駆使して成功を収めていた。
    その中心にいるのが、ナンシーの息子でもある外科医の新琉(永井大)だった。
    新琉は、困難な手術を次々と成功させ、若きスーパードクターとしてマスコミからも注目されていた。
    だが、実は新琉の功績のほとんどはオペチームの他の医師によるもので、中でも特に難しい手術を手がけていたのが田淵だった。
    ナンシーは、薄給に耐えかねて他の病院に移ろうとした田淵に激怒し、医療過誤をでっち上げて彼を医学界から締め出したのだ。
    ナンシーたちが必死になって田淵の後任を探していると読んだダー子は、ボストンの名医の指導を受けたという触れ込みでボクちゃん(東出昌大)を売り込む。
    ボクちゃんは、ナンシーがゴルフレッスン中に腰を痛めたという情報をもとに、精密検査を受けるよう持ちかけ・・・・・・。

    「コンフィデンスマンJP」4話の動画のあらすじ

    ダー子(長澤まさみ)は、食品メーカー・俵屋フーズで工場長を務めている宮下正也(近藤公園)が、自社製品の産地偽装を告発しようとしていたことを知る。
    看板ヒット商品の缶詰「うなぎのカレー煮」で、外国産のうなぎを国産だと偽って使用していたのだ。
    しかし宮下は、同社社長・俵屋勤(佐野史郎)の脅しに屈し、告発文を出すことはできなかった。
    俵屋は典型的な二代目のお坊ちゃんで、公私ともにやりたい放題、社員へのどう喝、セクハラも日常茶飯事、というとんでもない男だった。
    そんな俵屋を新たなターゲットに選んだダー子は、彼が熱狂的な映画ファンであることに注目する。
    ダー子たちは、俵屋が定期購読している『月刊キネマ新報』を“映画人が愛した銀座のカフェバー・スワンソン”なる記事を載せたニセモノと差し替えて、彼をその店に誘い込むことに成功する。
    そこで、新人映画監督に扮(ふん)したボクちゃん(東出昌大)と、映画プロデューサー役のリチャード(小日向文世)が巧みに俵屋に近づき、オールスターキャストで制作されるという新作時代劇映画への出資を持ちかける。
    ところが俵屋は、ボクちゃんたちの話にかなり興奮していたにもかかわらず、なぜか出資話には興味を示さず・・・。

    「コンフィデンスマンJP」3話の動画のあらすじ

    コンフィデンスマン=信用詐欺師のダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)は、新たなターゲットとして高名な美術評論家・城ケ崎善三(石黒賢)に狙いを定める。
    城ケ崎は、貧しい家庭に生まれ育った。
    画家だった父は、才能に恵まれなかったものの気位だけは高かったため、母と共に苦労してきたという。
    美術評論家になったのも父のような画家に引導を渡すためだった。
    独学で古今東西のあらゆる芸術作品を学んだ城ケ崎は、バブル崩壊後に行方不明になっていたいくつかの名画を発掘して名をはせ、今では美術品を鑑定する冠番組まで持っていた。
    しかしその本性は、女癖が悪い上に、持ち込まれた美術品の真贋を偽って安く買い上げ、裏社会の顧客に密かに売却して大儲けしている欲と金にまみれた男だった。
    ダー子は、中国人バイヤーに化けて城ケ崎のオークションハウスに潜入し、金に糸目をつけずに大量の作品を買い上げることで彼の信頼を得る。
    さらにダー子は、旧知の贋作画家で、あらゆる時代の有名画家のタッチを知り尽くしているという伴友則に、ピカソの“まだ世に知られていない作品”の制作を依頼するが・・・。

    「コンフィデンスマンJP」2話の動画のあらすじ

    信用詐欺師のダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)の3人は、ロシアンマフィアを騙そうとして失敗し、命からがら何とか逃げ切る。
    この1件で危険な目に遭ったボクちゃんは、ダー子たちと縁を切ると宣言し、職探しを始めた。
    やがてボクちゃんは、ひなびた温泉町にある老舗旅館『すずや』にたどり着き、住み込みで働く機会を得る。
    ところが、そのすずやは2年前に隣町に大手ホテルチェーン・桜田リゾートが出来てから経営不振が続いていた。
    追い詰められたすずやの女将・操(本仮屋ユイカ)は、旅館を桜田リゾートに売却することを決意する。
    桜田リゾートの社長・桜田しず子(吉瀬美智子)は、経営難の旅館やリゾート施設を買い取っては見事によみがえらせ、業界の救世主とも呼ばれていた。
    しかしその裏では、収賄や談合、地上げと手段を選ばないやり口で、日本の観光を牛耳ろうとしていた。
    操の前に現れたしず子は、すずやの資産価値を0円と査定し、約束していた従業員の再雇用も反故にしようとする。
    そのやり方に怒ったボクちゃんは、ダー子たちに協力を依頼し、すずやを救うためにしず子から金をせしめようと決意する。
    その頃しず子たちは、カジノを中心にした国の統合型リゾート開発に食い込もうとしていた。
    それを知ったダー子は、猛勉強の末、桜田リゾートのインターンになり、しず子に接触するが・・・。

    「コンフィデンスマンJP」1話の動画のあらすじ

    ダー子(長澤まさみ)が新たなターゲットとして目を付けたのは、公益財団『あかぼし』の会長・赤星栄介(江口洋介)。
    表の顔は文化芸術やスポーツの振興、慈善事業にいそしむ名士だが、その裏では経済ヤクザとして暗躍し、日本のゴッドファーザーとも呼ばれる男だった。
    赤星は何よりも仲間を大切にし、そのファミリーは鉄の結束で結ばれているとも言われていた。
    ダー子は、国税庁からマークされている赤星が、莫大な現金資産を海外に持ち出そうともくろんでいると推測。
    貨物船舶の船長に扮したリチャード(小日向文世)を赤星に接触させる。
    ところが、なぜかその正体がバレてしまったリチャードは瀕死の重傷を負い、病院に収容されてしまう。
    詐欺師稼業をやめて一度はダー子のもとを離れていたボクちゃん(東出昌大)は、知らせを受けてリチャードの敵を討つと決意。
    ダー子とともに赤星を騙すための作戦を立てるが・・・。

    まとめ

    今回は、ドラマ「コンフィデンスマンJP」の動画(1話~最終回)を見放題で配信しているサイトと、その視聴方法について書いてみました。

    ドラマ「コンフィデンスマンJP」の動画(1話~最終回)を見放題で配信しているのは、フジテレビが提供している「FODプレミアム」という動画配信サービスです。

    FODプレミアムに会員登録することで、ドラマ「コンフィデンスマンJP」の全動画を見放題で視聴できるようになります。

    現在FODプレミアムでは、初回登録者限定で31日間無料お試し登録が可能です。

    (※Yahoo IDを使った31日間無料お試し登録は2018年6月30日までとなります。)


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